異様なオーラを放ち始めたように思える具志堅様

勝者ボクシングS・フェザー級王座の12度目の護衛にもう少し失敗した内山プレーヤーをみてると、13存続護衛測定を持っ具志堅さんのVIP性がここへきて取り敢えず際立ってしまったような感じがしますが、黄金の激しいオーラを放ちながら腕組みして仁王立ちする具志堅さんの容貌が見えるような気がします。
試合恋人が想定していた覇者研修ではなく、きちんとすっとしない相手にいきなり違いになってしまったからでしょうか、でも余裕の統率を期待していたファンにとっても内山プレーヤーのあっけないKO欠損は意外だったはずです。
格下相手に何故そんなことになってしまったのか疑問で仕方ありません。
内山プレーヤーにとって13たび存続護衛測定は越えられないほどの厳しい困難ではないと思っていたので尚更です。
なにかここへきて異様なつやとオーラを放ち始めたように思える具志堅さんを越える為に必要な何かが内山には不足していたのでしょうが、それが何なのかは知る由もありませんが、ただ言えるのは内山プレーヤーの後に、更に単独具志堅越えを狙うプレーヤーがいる事例、そうしてそれが可能なのかは誰にもわからないということです。頭頂部ハゲは、育毛が大切です